ロック画面設定
ロック画面設定
条件付きポリシーによってウェブサイトへのアクセスがブロックされたときにユーザーに表示されるブロック画面をカスタマイズして使用します。
メニューアクセス
SHIELDGate 管理者ページで次のパスにアクセスします:
- 管理者ページログイン
- 左側のメニューで業務システム > セキュリティ画面設定クリック
- 上部タブでロック画面設定選択
ロック画面と案内画面の違い
ロック画面 (本メニュー)
- 目的: セキュリティポリシーによるアクセス遮断状況のお知らせ
- 推奨連絡先: セキュリティ/ポリシー管理者
- 適用範囲: 条件付きポリシーによるブロック
- カ スタマイズ: 全画面(画像、メッセージ、連絡先など)自由設定可能
案内画面
- 目的: システムエラー、セッション終了などの技術的問題状況案内
- 推奨連絡先: IT/情報システムチーム
- 適用範囲: 接続エラー、セッション終了、自動ログアウトなど
- カスタマイズ: 画像 + 追加文言のみ設定可能 (システム基本文言は固定)
備考
システムエラーや技術的な問題で表示される画面をカスタマイズするには案内画面設定タブを利用してください。
設定方法
1. 画像の変更
- 画像変更ボタンをクリック
- 画像領域にある
이미지 변경アイコンをクリック します。 - 会社のロゴなどの画像ファイルをアップロードします。
- サポート形式: PNG, JPG, JPEG, SVG
- 推奨サイズ: 120px X 120px
- 画像領域にある
- 画像の初期化
- アップロードした画像を基本 SHIELD Gate ロゴに戻すには、画像領域に
기본 이미지로 변경ボタンをクリックします。
- アップロードした画像を基本 SHIELD Gate ロゴに戻すには、画像領域に
2. ブロックメッセージの編集
- エディターエリア
- 画像下部のブロックメッセージエディタを通じて、ブロック画面に表示されるすべての内容を自由に編集できます。
- 作成可能な内容
- ブロック通知タイトル
- ブロック理由の説明
- ブロックされたURLの表示 (キーワード使用)
- セキュリティ担当者連絡先
- その他の案内事項
- 書式の適用
- エディターツールを使用してテキストの書式を適用できます。
- 太字、斜体、下線
- フォントサイズと色
- 整列(左、中央、右)
- リスト (番号, 見出し記号)
- エディターツールを使用してテキストの書式を適用できます。